2月24日、フジテレビ、ノンストップの「One Dish」のコーナーで放送されたV6坂本昌行さんの「こまツナギョーザ」のレシピです。
ツナと旬の小松菜をがたっぷり使ったギョーザ(餃子)です。和風のさっぱりしたたれで頂きます。

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こまツナギョーザ

材料 20個分

小松菜     1束(200g)
ツナ缶(油漬け) 1缶(75g入り)

鶏ひき肉 60g

(A)
マヨネーズ   大さじ1/2
しょうゆ    小さじ1

ギョーザの皮  20枚

サラダ油    適量
ごま油     適量

(B)
柚子こしょう  小さじ1/2
酢       大さじ2

作り方

1.小松菜は塩ゆでして水気を絞り、みじん切りにします。
2.ボウルにひき肉を入れて調味料(A)を加え、よく混ぜ合わせます。
☆マヨネーズを加えるとマヨネーズの油分でさらにジューシーになります。
3.小松菜・ツナ缶を汁ごと加え、さらに混ぜ合わせます。
4.たねを20等分して、ギョーザの皮で包みます。 全部で20個作ります。
5.フライパンに薄くサラダ油をひき、ぎょうざを並べて火にかけ、ぎょうざの1/4の高さまで水(分量外)を入れ、ふたをして7~8分蒸し焼きにします。
6.水分がなくなったらふたを外し、ごま油を回しかけて焼き色をつけます。
7.器に盛り、混ぜ合わせたBをつけて頂きます。

POINT

鶏ひき肉とツナのダブルのうまみで絶品ギョーザになります。
しっかり味のギョーザには柚子こしょうの和の風味と辛味をアクセントにしたさっぱりだれで頂きます。

チコリより

  
あっさり味で栄養価も高い小松菜をたっぷり頂けるのでうれしいですね!

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